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​マヤ暦

マヤ暦(ツォルキン暦)とは

古代マヤ人は天体観測能力に長け、使用していたツォルキン暦は、マヤの思想と宇宙の高度な叡智が隠されていた一周期260日のカレンダーでした。

20種類ある『太陽の紋章』と『ウェイブスペル』と13ある音の組み合わせで、260日それぞれ違うエネルギーをもっています。

生年月日により、マヤ暦からKINナンバーを見出し、自分がどうしてその誕生日に生まれたのか、家族や子育て、人間関係をマヤ暦で読み解きしていきます。

マヤ暦を学ぶと

・自分や他者に対する理解が深まる。

・皆んな違って皆んないい精神になる。

・他者からの評価より、自分軸がしっかりしてくる。

・人間関係のストレスが減少してくる。

・家族関係も改善してくる。

・子育ても楽になってくる。

・自分らしく楽しく生きやすくなる。

銀河の音について

銀河の中心から地球に向けて「パッ、パッ」と断続的なパルス波(孤立波)が発せられいて、13種類あると考えられています。

人は、誕生したその日のエネルギーを吸い込んで生まれてきています。

銀河の音は、生きていく上での流れ・タイミングや自分の立ち位置など、自分へのメッセージとして読み解くことが出来ます。

13の音のエネルギー⚡️

音1   「周りに起こる事は全て自分の反映」と捉える

音2   「やるだけやったら委ねる」ことが大事

音3    いかに協力体制を作れるかで人生が決定

音4    信頼されることでミラクルが起こる

音5   「目標の明確化」と「スピードアップ」で飛躍

音6   「他人への思いやりと尊重」が人生を加速させる

音7    プラスの思い込みで成功へ

音8    親の立場で接すればシンクロが引き寄せられる

音9    相手の話を聞いて認めてあげることで信頼を得る

音10      動機を清めて「調整役」でシンクロ

音11    大義と使命感を持つ事がシンクロへの最大の秘訣

音12   「学ぶ姿勢」で人の話を聞けばシンクロを呼ぶ

音13   「感謝の念」で宇宙エネルギーと共鳴

 

古代マヤ暦『13の音』シンクロ実践編  越川宗亮著より

紋章について

宇宙には神の意識(エネルギー)が流れていて、人は誕生した日に、その時の神のエネルギーを吸収します。

神には20の側面があり、人は皆それぞれの側面を分担し持って生まれてきます。

紋章は「太陽の紋章」と「ウェイブ・スペル」の2つの側面で、特徴・特性・魂の方向性・役割などを読み解いていき、本当の自分を知ることができます。

章のエネルギー⚡️

赤い龍      命の大切さを実感する

白い風      大切なメッセージを伝える

青い夜      多くの人に夢や希望を届ける

黄色い種     リスクを負って、挑戦する

赤い蛇      脱皮しながら強くなる

白い世界の橋渡し 人と人をつなぎ、幸せをもたらす

青い手      心を整理し、自分と人を癒していく

黄色い星     一流のものに触れ、才能を伸ばす

赤い月      ひとつのことを極める

白い犬      直感に忠実になって、家族愛を広げる

青い猿      世界の楽しさを伝える

黄色い人     感動を伝え、道を示す

赤い空歩く人   人を育み、その才能を伸ばす

白い魔法使い   他人を許し、愛する

青い鷲      テーマをしぼり、物事の本質を見極める

黄色い戦士    前向きな気持ちで自分と戦う

赤い地球     心を開き、シンクロニシティを引き寄せる

白い鏡      枠を広げ、自由に生きる

青い嵐      委ねることで、人生をシフトさせる

黄色い太陽    エゴを手放し、無条件の愛を伝える

         「生まれてきた目的」がわかれば、奇跡は起きる。 

 

越川宗亮著より

​CONTACT

一般社団法人シンクロニシティ研究会

マヤ暦アドバイザー  : Mayakin116

竹花 麻紀 

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